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もうどうのすみかBLOG版。ハヤブサとKDXで暮らす日々の綴方。 それから蟲と飛行機と
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岐阜県在住。
真空管ラヂオ、白黒テレビ、ダイアルの無い黒電話、五右衛門風呂を使った事がある。
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mail: moudou_sumika-4601@yahoo.co.jp
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IMG_3994A.jpg
 東京都調布飛行場。今では伊豆大島への小さなプロペラ機定期便が飛んでいる他は、時折軽飛行機が離着陸しているだけの長閑な飛行場だが、戦争中は陸軍調布飛行場。太平洋戦争末期には海軍の厚木航空隊とともに陸軍の帝都防空の要として、三式戦闘機 飛燕を装備した飛行第244戦隊が展開していたのである。今回はその遺跡を探索してきた。

続きはこちら ⇒ 艨艟ノ棲処 蒼空の記録 「調布飛行場の遺跡 」
 

 

 
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飛燕
2009/11/10(Tue)20:58:24
三式戦っていうんですね。
掩体壕って何て読むかわからずググりましたよw
戦闘機を格納していたとは予想できませんでした。
防空壕の巨大版か機体の整備場かな?と。

伊豆大島行きの小さなプロペラ機には是非乗ってレポして下さい!
ケンタロー URL [編集]
Re:飛燕
2009/11/11 13:08

掩体壕は農機具置場として最適なので(爆)、戦前からある田舎の飛行場へ行くと残っていたりしますよ。私の知っている範囲では、鳥取県米子空港(元は海軍の航空基地)の周りにも幾つか残っていました。

伊豆大島行きの航空便は、結構高値なんですよね。でも、乗ってみたいなw
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